Home > 大会注意事項
大会注意事項
- ベンチにはチーム代表者、監督、選手、コーチ2名、スコアラー以外は入れない。
- ベンチは組合せの若い番号を一塁側とする。
- 同一チームの各プレーヤ、監督、コーチは同一、同型、同意匠のユニフォーム(帽子・アンダーシャツ・ストッキング含む)を着用しなければならない。
※代表、スコアラーは同一チームの帽子を着用のこと。
- 暗黒、降雨などによって試合を中止した場合(ノーゲームを除く)、特別試合として後日行う。但し、試合は4回終了時点で成立とする。
- 本大会の試合回数は7回、1時間20分とし、以降新しいイニングに入らない。
勝敗の決しないときは特別ルールで決める。
<特別ルール>
- 1アウト満塁、打順は1番から、ランナーは7番、8番、9番とし、最終メンバーにより同一条件で進行する。
- 特別ルールは1回とし、勝敗の決しないときは抽選とする。
- 4回以降10点、5回以降7点差がある場合は、コールドゲームを採用する。但し、決勝戦は7回、時間は無制限とし、同点の場合は特別ルールにて決める。
- 大会使用球は連盟公認のケンコーボール/C号ボールを採用する。
- 投手は投手板に触れてサインを受けること。
- Jの部は投手板よりホームベースまでの距離を14mとし、塁間は21mとする。
試合は5回または1時間10分とする。コールドゲームは4回7点差とする。
決勝戦も5回または1時間10分とし、同点の場合は特別ルールにて決める。
なお、ボークは採用する。投手の投球回数に制限はない。
- 監督、主将がタイムを要求せず、みだりにベンチを出てはならない。
タイムはプレーヤの要求したときではなく、審判の認めたときである。打者がタイムを要求する時期は、頭注が等級姿勢の構えに入る前でなければならない。また、打者は投手が投球動作に入ったら打席から出てはいけない。
- 守備側のタイムで試合が停止されたときは、その間、投球練習(捕手を相手に)をしてはいけない。なお、守備側のタイム(ベンチから)は試合中2回までとする。
- 次打者は必ず次打者席に入ること。投手でも実行すること。
- 本塁打の場合、走者を迎えるためベンチから出て三塁、本塁間の走路に出ることを禁ずる。
- 抗議のできるものは当該選手または監督のうち1名とする。
- どんな理由があろうとも、相手チームのプレーヤに対し、悪口を言ったり、暴言を吐くことを禁ずる。
- 協議技術並びに間なー向上のために試合のスピード化と学童らしい態度を心がけること。
- 協議並びに応援団の行動については、所属チームが一切その責任を負うものとする。
- コーチボックスには、一塁側、三塁側とも攻撃が始るまでに選手は必ずヘルメットを付けていること。
- デッドボールは採用する。
- 連盟公認(J・S・B・B)の金属バットのみ使用できる。また、木製バットも2本用意すること。
- 出場資格に不備があった場合。
- 試合開始前、あるいは試合中に発見されたときは相手チームに勝利を与える。
- 試合終了後に発見されたときは次の相手チームに勝利を与える。
- 決勝戦終了後に発見された場合は準優勝チームに勝利を与える。
- 大会中、トラブルが起きたり、不測の事故が起きたとき、大会事務局の決定に従わないチームは失格とすることがある。
- 不正登録をしたり、試合の際に登録外の選手を不正出場させたチームは失格となるとともに、チームの代表者、監督は一年間、全京都少年野球振興会学童野球に登録することはできない。
◎試合におけるトラブルは審判の判定に、または審判部の決定に従うこと。
◎その他、運営面におけるトラブルは競技運営部の決定に従うこと。
- 捕手はヘルメット着用のこと。
- 選手の背番号は0番~27番とする。主将は10番とする。監督30番、コーチは28番、29番とする。
- 各球場での駐車は、太陽が岡、岡崎、久我橋グランドを除き、各チームA・B・Jそれぞれ駐車証を貼付した車3台までとする。それ以上の車や駐車証のない車は駐車できない。
※路上駐車は近隣住民の迷惑となり、大会運営を妨げる要因に発展する場合があるので、固く禁ずる。
Home > 大会注意事項
- 最新のお知らせ
-
- 第26回 京都府知事旗 天下一品杯
-
- お問い合わせ
-
- リンク
-
- メタ情報
-
Return to page top